ガンダムは、シリーズが多すぎて、・・・。オープニングのイベントに行かれた方は、人がどれ位?「潮風公園」って最寄の駅はどこですか?フジテレビ本社の近くですか?東京ビッグサイトからどれ位時間かかりますか?<機動戦士ガンダム>“実物大”立像「行きまーす」オープニングでレーザー光線飛び交う7月10日19時42分配信毎日新聞人気アニメ「機動戦士ガンダム」の放送30周年を記念して、東京・お台場の「潮風公園」(東京都品川区)で建設中だった高さ18メートルの“実物大”「ガンダム」像が完成し、10日夜オープニングセレモニーが開かれた。主人公、アムロ・レイ役の古谷徹さんが「『GREENTOKYOガンダムプロジェクト』行きまーす!」と開会宣言。ライトアップされたガンダム像が目を光らせ、色鮮やかなレーザー光線が飛び交う中、白い巨体を夕闇に浮かび上がらせた。ガンダム像は、「都市の緑化推進、公園の活性化」を目的に、2016年の開催を目指す「緑のオリンピック」実現に向けてメッセージを発信する「GREENTOKYOガンダムプロジェクト」で建設された。鉄骨とFRP(強化プラスチック)製で重さ約35トン。頭部が可動し、体の50カ所が発光、14カ所からミスト(霧)を噴射する。セレモニーには、「ガンダム」シリーズの富野由悠喜監督が登場、「おもちゃカラーの威力を思い知らされた。子供たちを引き寄せるこのカラーリングは、ピースフルでハッピーだと改めて気づきました」と感慨深げに語った。また、GACKTさんのナレーションに合わせて、色鮮やかな光線がめまぐるしく会場を駆けめぐり、赤、青、緑などにライトアップされたガンダム像が幻想的な姿に。スペクタクルな演出に客席からは盛大な拍手がわき起こっていた。人気アニメ「機動戦士ガンダム」の放送30周年を記念して作られたガンダム像は7月11日〜8月31日、同公園で無料公開され、夜間にはライトアップされる。【栗原拓郎】最終更新:7月10日21時28分【関連ニュース】<写真特集>実物大ガンダム立像の製作を発表、あの名シーンも上映機動戦士ガンダム:台場に“半身”が立つ超リアル“原寸大”立像の製作現場公開バンダイ・ガンプラ“秘密工場”に潜入!ホワイトベース型成型機に制服も機動戦士ガンダム:「シャア」が「シャー」?79年発売の「かるた」を復刻等身大立像ガンダムついに完成、古谷徹が「行きま〜す!」と開幕宣言7月10日20時2分配信オリコンテレビアニメ放送30
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